The Cyans

  • If I Ever Hear You Knocking On My Door

    君を抱きしめたとき
    君は僕のものになる
    僕の愛は君のもの
    想いは深まるばかり

    センチメンタル・ガール
    安心してほしい
    胸の奥で
    君の泣き声がするから

    僕らの愛を見まもっていこう
    だってふたりのものじゃない
    どうして僕らは切なく愛しあうのだろう

    間違ってるとか正しいとかじゃないんだ
    僕にとってどんなに意味あることか君は知らない
    もし君がドアをノックしてくれたなら

    今夜はどこにいるんだろう
    君は僕のもの
    君のために何ができるだろう
    そんなことを考えながら待ち続ける

    バレリーナ・ガール
    僕と踊ろうよ
    この腕に抱かれて
    何も怖くないから

    僕らの愛を見まもっていこう
    だってふたりのものじゃない
    どうして僕らは切なく愛しあうのだろう

    間違ってるとか正しいとかじゃないんだ
    夢が叶うことがどんなに大切か君は知らない
    もし君がドアをノックしてくれたなら

    いつ君が戻ってくるかと思いを巡らせる
    ふたりで幸せに暮らせるとわかってくれる
    一秒たりとも君を愛さなかったことはない
    君は知るよしもないだろうけど
    君が僕だけのものだったら
    いつでも僕のものだったら

    間違ってるとか正しいとかじゃないんだ
    今夜迎える喜びなんて君はきっと知らない
    もし君がドアをノックしてくれたなら